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2013年11月18日(月) 18:30〜21:00 主催:会津村塾
11月18日(月)18.30-21.00に第32回会津村塾・港(三田)を開催いたします。

「情報の意味と量子論」
 〜情報ゆでがえるにならないための「真実」の見抜き方 
     
第1部  経済解説
     川又三智彦の「情報ナビゲーション講座」
     (講師)川又三智彦(会津村塾・塾長)
           
第2部   「情報の意味と量子論」
        情報ゆでがえるにならないための「真実」の見抜き方  
これまで会津村塾では多方面から量子論世界をみてきましたが、
最後に行き着いたのは、「情報」でした。
☆「情報」とはなにか
☆☆情報で時代が動き始めた
☆☆☆情報が生死を分ける時代になった
☆☆☆☆本物の情報を知るためにどうすればいいのか
☆☆☆☆☆「情報源」の選別
☆☆☆☆☆☆「インターネットとは何ものなのか」を知ること
※量子論
  この世はすべて「情報」である

第3部  ライフログによる自分科学のすすめ
      Histy(ヒスティー)の使い方
経済大混乱の時代だからこそ、「自分」というものが大事だと提言しています。
会津村塾では「自分科学」として1つの「柱」に据えています。
最近ではライフログという発想が出て来ました。昔で言えば、「日記」です。
「自分の夢や理想は自分の中にしかない」
人生を幸せに送るにはまずは自分を知ること。
ネットで簡単に始められて、しかも長続きする、画期的なネットサービスをご紹介します。
高橋誠氏
株式会社スマイルメディア代表取締役
Histy(ヒスティー)開発者
自分史活用推進協議会事務局長
http://histy.jp/
講演会前までにご登録して試してみてください。

21.00終了
会場使用は21.30までです。

川又三智彦(会津村塾・塾長)
プロフィール
1947年、栃木県生まれ。米国ノースウェスタン・ミシガンカレッジに留学。帰国後、家業の不動産業を継ぎ、「ウィークリーマンション」で大成功を収める。しかし、バブル崩壊で「借金1500億円」に転落。その後、数々の事業を手掛けながら、独自に情報活用術や経済知識を会得する。その後、リーマンショックの影響から会社を清算することになったことで再びどん底へ。それでも新事業への挑戦をし続け、2002年にひらめいた「昭和30年代村づくり」を会津若松で行っている。最近の主な著書には、「二極化ニッポン」(住宅新報社2005)、「2017年日本システムの終焉」(光文社2006)、「2020年の日本からの警告」(光文社2007)、「人生の意味と量子論」(高木書房2008)、「死の意味と量子論」(高木書房2009)がある。現在、「どん底」(ICメディックス刊)を準備中。

☆☆☆会場☆☆☆
港勤労福祉会館 第一洋室 JR田町駅下車3分 都営地下鉄三田駅下車5分
★★会場の地図はこちらのサイトをご参照ください。
http://www.city.minato.tokyo.jp/shisetsu/shokokaikan/kinrofukushi/01.html
(ネットでご確認ください)
※会場に来られる途中、三菱自動車本社の隣に「西郷隆盛と勝海舟が江戸城無血開城を話し合った場所跡」があります。この会談の後、会津は幕府への怒りを一身にうける存在になり、幕末最後の戦争・会津戦争になっていきます。ぜひお立ち寄りください。

☆☆参加費用☆☆
参加費2.000円(会場費・資料代として)
今回から新制度として、「お友達・ご夫婦割引」を行います。
新しいお友達と一緒に来たら、2人で2.000円、3人で3,000円
ご夫婦でも、2.000円
※お友達・ご夫婦のお名前を連名でfacebookなどでご連絡ください。
なお、以下からの申し込みもできます。

終了したイベントのため申込はできません。
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